技術系国家資格(危険物取扱者、消防設備士、ビル管理技術者、ボイラー技士、高圧ガス製造保安責任者、第3種冷凍機械責任者)
タイトルゲッター激励通信 登録無料!毎日配信。 合格一直線。やる気がどんどん湧いてくる。 登録は今すぐこちらから!
『タイトルゲッター』では、消防設備士(第1類)の取得に向けた情報提供と試験対策の通信教育講座提供を行っています。

トップページ > 消防設備士受験講座(第1類)

申込内容の中身はこちらから確認できます。 ⇒ お申し込み内容確認

通信教育講座詳細

消防設備士受験講座(第1類) D-02

●受講期間:4ヶ月
●テキスト4冊+通信教育システム(レポート等)

受講料: 18,900円 (税込)

受講申込はこちらから! ⇒ 受講申込

「消防設備士」第1類(屋内消火栓設備等)受験者の方 必修の講座!

「消防設備士(第1類)」試験合格の実力を養う!

●消防法では、一定の防火対象物の関係者に対し、消防用設備等の設置、維持の義務づけがなされています。

●一定の消防用設備等の工事・点検または整備を行い、消防用設備等の機能維持を確保するためには、消防設備士の役割が不可欠です。消防設備士の資格を取得するためには都道府県知事が実施する目的とする類、種別の消防設備士国家試験に合格しなければなりません。

●本講座では、消防設備士第1類(屋内消火栓設備等)の試験合格を目指される方に向けての受験準備講座です。演習問題(テキスト+レポート)中心に受験に向けての実力を養成していただけるような構成となっています。

※このコースは、レポート提出時に乙種または甲種を選択していただくようになっております。


●受講者の声

  • レポート提出から採点結果報告書が、短期間で返送されてくるのが良い。また質問書の答えが詳しく丁寧であるのが良い。(会社員、49才男性)
  • 資格試験突破に向けての問題のポイント(重要点、確立)、過去に出された問題の対策と傾向、また予想、試験に向けてよい勉強ができました。(会社員、40代男性)
  • 共通編、専門編、法令抜粋と教材が別になっていたため、素人でも内容をよく理解できることができた。重要ポイントの整理については、項目ごとにポイントを明記してくれてあったため覚えやすかった。(T電力、38才男性)
  • 毎回講師の方のコメントを頂き、次も頑張るぞという気持ちを持つことができました。仕事をしながら勉強するということはやはり大変なことですが、きちんと継続して学習できたのも、この教材と講師の方々のおかげです。また機会があれば、他の講座を受講したいと思います。(エンジニアリング会社、31才男性)

※「消防設備士」の資格取得の概要(試験の情報)こちらへ

◆教材構成
□ 主テキスト2冊(共通編・専門編第1類)
□ 別冊「消防設備関係法令抜粋」
□ 問題集「1類消防設備士 筆記×実技の突破研究」(オーム社)
□ レポート課題集・解答用紙(提出回数4回)

◆著 者
消防設備士講座編集委員会


No. 主 な 項 目
1ヶ月目



第1章 機械に関する基礎知識
   応力とひずみ  工業材料の性質  物理単位  流体の性質
反力とモーメント  仕事と動力  ポンプの種類と構造

第2章 電気に関する基礎知識
   電気に関する単位と法則  電気抵抗及び静電容量の合成
電気材料の性質  電気計器の種類  倍率器と分流器
交流回路  電気機器類
2ヶ月目
第3章 共通編の消防設備関係法令(共通法令)
   消防用設備等の基礎  消防設備士による規制  点検業務に関して  防火管理等  消防の用に供する機械器具等の検定等
3ヶ月目



第1章  第1類に係わる消防設備等の構造・機能・工事及び整備の方法
   加圧送水装置の機能・水源・配管・屋内消火栓の種類
スプリンクラー設備等に係る規格・屋内消火栓等に係る規格・電源・配線
4ヶ月目
第2章 第1類の消防関係法令(類別法令)
   共通事項・屋内消火栓設備・スプリンクラー設備・水噴霧消火設備
屋外消火栓設備

第3章 鑑別、製図(実技試験)
   スプリンクラー設備等の図記号問題

消防設備士受験講座(第1類) D-02

●受講期間:4ヶ月
●テキスト4冊+通信教育システム(レポート等)

受講料: 18,900円 (税込)

受講申込はこちらから! ⇒ 受講申込

申込内容の中身はこちらから確認できます。 ⇒ お申し込み内容確認


技術系国家資格合格し隊『タイトルゲッター』トップへ戻る
技術系国家資格合格し隊『すべての受験講座一覧』